双柿舎(坪内逍遙氏旧居)


シェイクスピアの翻訳家としても有名な明治の文豪「坪内逍遙」が、大正9年から昭和10年に亡くなるまでの15年間を過ごした住居です。庭にある2本の柿の古木から双柿舎の名がつけられました。門の扁額は会津八一の筆によるものです。

施設の詳細情報

名称双柿舎(坪内逍遙氏旧居)
所在地〒413-0016 静岡県熱海市水口町11-17
電話番号0557-81-2232(開館日のみ)0557-86-6232(文化施設室)
業務時間(利用時間)10:00~16:00
休業日開館日 毎週日曜日(年末年始休館あり)
関連ホームページhttp://www.city.atami.shizuoka.jp/page.php?p_id=623
利用料金無料
収容台数駐車場 無し